レシピ 上沼恵美子のおしゃべりクッキング

【おしゃべりクッキング】洋食ささみでタンドリーチキンのレシピ紹介

上沼恵美子のおしゃべりクッキング2019年10月24日放送は”簡単スピードメニュー”というテーマで洋食の「ささみでタンドリーチキン」について紹介されました。
ささみでタンドリーチキンを教えてくださったのは辻調理師専門学校 西洋料理教授 小池浩司先生です。

ささみでタンドリーチキンのレシピ

MEMO:ささみをしっとりと美味しく仕上げる簡単メニュー!
講師:辻調理師専門学校 西洋料理教授 小池浩司先生
ゲスト:今回はいませんでした。

ささみでタンドリーチキンの材料(2人分)

  • ささみ:6本
  • ヨーグルト(プレーン):40g
  • トマトケチャップ:小さじ1
  • 豆板醤(トウバンジャン):小さじ1/2
  • カレー粉:小さじ1/4
  • 塩:小さじ1/2
  • おろししょうが:小さじ1
  • おろしにんにく:小さじ1/3
  • キャベツ(せん切り):適量
  • ドレッシング:適量
  • レモン:適量

ささみでタンドリーチキンの作り方

1.ささみは筋を取るために筋に沿って切り込みを入れます。
2.ささ身を裏返して包丁の背で筋を押さえこそぎながら筋を取ります。
ポイント:ささみは筋を取ります。
3.ポリ袋にヨーグルト、豆板醤、トマトケチャップ、カレー粉、塩、おろししょうが、おろしにんにくを入れて混ぜていきます。
小池浩司先生「ヨーグルトの乳酸菌によって繊維が柔らかくのるのと適度な酸味が入り美味しくなります」
4.3を混ぜたら、ポリ袋にささみを入れ、なじませます。
ポイント:袋を使って味をなじませます。
小池浩司先生「ケチャップとカレー粉が入ることによって味がまとまりやすくなります」
5.オーブントースターのプレートにクッキングシートを敷き、ささみを隙間を空けて並べ、袋に残った調味料をかけます。
6.あらかじめ予熱しておいたオーブントースターで約6分焼きます。
小池浩司先生「フライパンで焼くと硬くなってしまいますが、オーブンだと柔らかいままです」
7.器にささみを盛り、キャベツを添えドレッシングをかけてレモンも添えて出来上がりです。
お好みでレモンをしぼっていただきます。

詳細は、上沼恵美子のおしゃべりクッキング 2019年10月号をご覧ください。

最後に

上沼恵美子さん「柔らかい。今まで食べた中で一番美味しいタンドリーです」という感想でした。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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